資格受験を安くする方法(クレジットカードの比較)

2020年4月25日

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資格受験を安くする方法

資格受験するとお金がかかりますが、安くすませたいです。

お金がかかるところは、主に4つあります。

受験料

免許申請料

受験書面・免許申請郵送料

参考書・問題集購入

参考書・問題集購入は、古本屋や電子書籍などうまく利用することで安くすることができます。

>>参考書・問題集購入を安くすませる方法は、下記のブログカードをご参照ください。

受験料や受験書面・免許申請郵送料などは、値引きことはできませんが、

支払方法をクレジットカード払いすることでポイントが付き、安くすることができます。

受験料

クレカ払いできる試験の特徴は、インターネット申込みできる資格に多いです。

例として

  1. 電気主任技術者
  2. 電気工事士
  3. 危険物取扱者
  4. 消防設備士
  5. 土木施工管理技士(実地試験のみ)
  6. 電気工事施工管理技士(再受験者)
  7. 建築士(再受験者)

などあります。

クレカ払いに対応していない試験の方が、珍しくなってきています。

受験書面・免許申請郵送料

2020年2月以降から郵便局の一部店舗でキャッシュレス決済ができるようになりました。

今後、すべての店舗でキャッシュレス決済できるようになるそうです。

>>キャッシュレス決済対応店舗

受験に関係する内容としては、

郵便料金

切手

書面での試験受験申請、合格後の免許申請での郵送です。

今のところ、収入印紙郵便振替には対応していません。

おすすめクレジットカード

ビックカメラSuicaカード

ポイント還元されますので、

ポイントで参考書・問題集を購入や電車賃にすることができます。

初回のみ年会費無料ですが、

年1回でも利用すれば、次年度以降も年会費無料です。

VISA、JCBなど主要な発行元なので、クレカ払いで対応していないことはほとんどありません。

楽天カード

ポイント還元されますので、

ポイントで参考書・問題集、電子書籍を購入することができます。

年会費無料で使用しなくても問題ありません。

VISA、Master、JCBなど主要な発行元なので、クレカ払いで対応していないことはほとんどありません。

このようになっています。

免許申請料は、【収入印紙】で支払うが多く、まだ郵便局などでは支払方法が現金のみです。

「メルカリ」「ヤフオク」で売っていますが、

詐欺などありますのであまりお勧めしません。

資格取得案内所では、役に立つ技術系資格を紹介しています👍

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