<<雑談>>ひさしぶりの自作パソコン組立て(2020年)#4

2020年4月18日

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自作パソコン組立て

パソコンケース内の電源ケーブルなどを各パーツに取り付けます。

昔は、マザーボードとドライブに電源供給すれば動いてましたが、最近は、個々のパーツに直接供給しないと動作しないようになりました。

マザーボード

ほとんどの場合は、メモリに近くにあります。

一番でかいピンをあるやつを挿しましょう。

CPU

CPU用電源です。

なぜか、CPU電源なのにマザーボードにつなぎます。

ほとんどCPU近くにあります。

4ソケットなので、すぐにわかります。

CPUファンも電源ケーブルの取付も忘れずに・・・

あなもぐらは、取付忘れて熱暴走してパソコンが止まりました・・・😱

SDD

SDDは、電源ケーブルほかにも通信ケーブルもつなげないといけません。

規格を「SATA」と言われてます。

マザーボードとSDDに専用ケーブル(マザーボードに付属)でつなぎます。

パソコンケース

電源ケーブルをつなぎ終わったら電源ボタンを押せば、動くと思う方も多いですがそれでは、パソコンは動きません。

パソコンケース用信号線をつなげないといけません。

接続箇所は、ほとんどの場合マザーボードの下部にあります。

接続する箇所がかなりわかりにくいのです。

メーカーによって端子の配列が違う場合があります。

マザーボードの取扱説明書を読まないとわかりませんので、読みましょう

ケーブル整理

パソコンケース内がかなりぐちゃくちゃになるので、インシュロックやマジックテープでケーブルを整理しましょう。

でないと、CPUファンに接触したりして危ないです。

あとは、モニターと電源をコンセントにつなげて、電源ボタンを押せば動きますが

OSという名のソフトがないと、インターネットなどはできません。

次回は、OS(Windows10 Pro)をインストールについてです。

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