資格の試験前準備

2020年3月12日

あなモグラの実体験からくる試験会場に潜む罠💣の数々を紹介いたします~😣

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試験前準備

モグラ自身も試験前の準備をせず、電卓を忘れたりして慌ててコンビニに買いにいったり、 受験票を忘れて試験窓口で相談したり、 腕時計を忘れたときにかぎって試験会場内に掛け時計がなかったりして、こういう事があると試験のほとんどが「不合格」になってます。

このことから「注意力が落ちてる証拠」=「 試験前の準備ミス」= ・・・

「試験問題でケアレスミスが発生しやすい状態」

試験前の準備が自分の状態(心)といえますので、しっかり準備していきましょう。👍

受験票

ほとんどの試験は、1~2週間前に受験票が郵送やメールなどできます。

1週間前までに届かないようなら、各試験センター窓口に問い合わせた方がいいです。

もし前日に気が付いた場合は、試験当日試験窓口に行けば、再発行してもらえますがに身分証明書の確認されることがありますので、自動車免許証などをもっていったほうがいいです。

試験会場

受験票には簡易的に試験会場案内が書いてありますが、

遅刻しないように事前にグーグルマップで確認したほうがいいです。

モグラは、方向音痴なので高圧ガス(乙種機械)の試験で迷子になって、

試験に遅刻しそうなりました・・・😥

試験の注意事項

昔からカンニングもちろんダメでしたが、他にも増えた注意事項を紹介します。

試験中に携帯電話・スマホの使用禁止

着信音などが聞こえた場合や携帯電話・スマホ操作した際は、不正行為みなされて
【受験中止】=【一発不合格】に扱いになります。

「携帯電話・スマホの電源を切って、配布された封筒に入れた状態で、カバンに中などに入れて下さい

といわれますので、素直に入れましょう。

試験問題用紙の持ち帰り

試験時間の最後までいる方のみお持ち帰りできます。試験によっては、試験問題用紙のお持ち帰り禁止があります。

その他

とある試験では、「試験中のトイレ禁止」という意味不明な注意事項がありましたので、

性格が悪いモグラは、試しに手をあげて試験官を呼び

「お腹の調子が悪いので漏れそうです。😱」といったら

試験官の付きそうで「トイレに行ってもいいよ」とOKもらいましたので、

みなさんも無理せず手をあげて試験官をよびましょう。

試験会場の罠

電卓が使えない

電卓が使えない試験もあり、知らずに持っていったら、

電卓が使えないことでかなり戸惑います。(建築士の構造の問題とかで・・・)

電卓が必要な試験でも「関数電卓」はダメと言う試験は多いので、

間違って持っていった場合には、使えません。

電卓なしで問題を解かないといけないのは、かなりきびしいので、事前に試験案内を確認しましょう

試験の三種の神器(シャーペン(芯込)・消しゴム・腕時計)

シャーペン(芯)・消しゴム・腕時計(試験の三種の神器)がほとんどの試験で必須です。

その三種の神器にまつわるよくある事例です。

シャーペンの故障(芯が詰まる、芯替え時)

とてーーーもよくありますので、

試験前に芯のチェック(新品交換など)をしましょう。

でないとモグラと同じように芯づまりでとてもイライラして、

マークシート記入ミスをしてしまいました・・・。

もったいないかもしれませんが、新品の芯に交換しましょう。

シャーペンに芯の入れ過ぎて詰まることにも多々ありますので、入れ過ぎにも注意しましょう。

シャーペンが故障したときは、故障の原因を調べたり直したりする時間が

もったいないのですぐに予備のシャーペンを使用しましょう。

不注意で筆記用具が落ちてなくなる。

たまにありますが、自分の不注意でなので仕方がありません。

予備のシャーペンと消しゴムは必需品です

ので、しっかり準備しましょう。

会場内に時計がない

試験会場(大学が多いです)には、掛け時計などほとんどありませんので、腕時計を持参しましょう。

試験終了5・10分前に試験官が予告をするところが多く、

残りの試験時間がわからないと時間配分に失敗して、

残りの問題が大量にあるときに予告されてたら、

死の宣告をくらった気分になります。😱

こんな感じの試験における罠の体験談でした。

みなさんは、モグラのような反面教師にならないよう、事前準備をして試験に挑んでください。👍

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